人生の回り道

人生には三つの坂がある、「上り坂」「下り坂」そして「まさか」 (^^)

バイクプラモデル第5弾

ホンダ、カワサキ、スズキと大型バイクを作ってきたけどみんな空冷並列4気筒エンジンで日本の標準型なんだと改めて感じた。そこで日本製V型エンジンのこれをポチ、プラモで買えるのはこれしかなかった

 

V型エンジンは1600ccと迫力あり、空冷だと造形も美しい

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駆動方式はハーレーと同じベルトドライブ式

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カラーリングはブルー&ホワイト仕様にしてみたがホワイトは隠蔽力が弱くて重ね塗りすると垂れるし難しい色でしたね f:id:Shidenkai:20210906143026j:plain

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前回塗装後のホコリ付着に悩まされたので、ダンポールと廃材でカバーを作ってみた、窓部はサランラップ。見た目はあれだけど使い勝手は良好 (^_^)

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所 見

・ホワイト塗装が難しく、透けるので重ね塗りすると垂れるし。。。2回も塗り直した。水性ホビーカラーはマジックリンで簡単に剥離できるから塗り直しも楽だけど

•マスキングテープを使った重ね塗りは難しいね、テープの端が接着不良だと塗料が入り込むし、マスクしたところから溶剤が染みて元色部の塗装面を汚くしてしまうし…orz

•ツインプラグ、V型二気筒、綺麗なデザインと実写に乗ってみたいが重量が300kg超え…重いなぁ。キャブレター仕様だと三拍子のアイドル音だそうだ

 

 

 

レッツ4のメンテナンスその8

ヘッドライトバルブが切れたのでサクッと交換

前面と手前のスクリュービス3本を緩め、バックミラーを取り外してカバー取外し

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切れたバルブ

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密林でポチしたバルブ

 

新しいバルブをセット、ただ穴に置くだけなので落とさないように注意しないとね、配線元のカプラーを押さえつけて右に回してカチッと固定して完了

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 無事点灯しました

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参考にさせてもらった動画、ここは色々と参考になる動画多数あり

原付レッツ4のヘッドライトバルブ交換方法。【初心者向け】 - YouTube

 

 

 

コレクションケースの自作

バイクプラモデルを4台製作してナカバヤシのケースに入れていたが、もういっぱいになってしまったので100均のMDF板を使って自作してみた

 

 ナカバヤシのケースは、奥行が70mm・有効高さ110mm/段とやや小さくて1/12バイクだとぎりぎりの寸法、バイクを斜めに置けないのが不満点

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 今回の自作では

・材料は極力100均で購入してコストを安くする

・バイクを斜めにも置ける仕様

・収納台数は最大8~10台

・設置場所はスチール本棚

 

 

JW_CADで製作図を作成、久しぶりに使うと操作方法を忘れていたので時間がかかった

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購入した材料

ダイソー

 MDF板:400×200×6を2枚、300×200×6を2枚¥440

 木工ボンド¥110

 30cmSUS定規¥110

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セリア

 ベニヤ板¥110

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ホームセンター(DCM)

 コ3×1000チョコジョイナー¥63

 15×15×1000チョコアングル¥118

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メルカリ

 木工用コーナークランプ¥840

    中華製でガタつきありなので当たり面にゴム板を貼り付け

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密林

 アクリル板¥844

  棚板アクリル板¥557 ※前に買ったケースの余りがひとつある

 

組 立

スチール本棚の高さに合わせて側面板を30mmカット、アクリルカッターとカッターでしつこく何回も切ればカットできる、プラ定規よりSUS定規で合わせた方が楽に切れる

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側面板にアクリル板をはめ込むためのジョイナーを接着、棚の受け部用にアングルを接着。木工ボンドだけで強度があり剥がれることはないようだ

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アクリル板をカットして余ってた角材を把手として接着して固定

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コーナークランプを使って仮組した後に接着固定

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枠が出来たので背面ベニヤ板をテープで仮止めして、4台のバイクを並べてみたら

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なんかケース内が暗い感じ、ナカバヤシの背面は鏡だったし奥行が倍ほどあるのでどうしても奥が暗くなってしまう。。。

そこで密林のLEDバーライト¥1,180ポチ

 

LEDバーライトを天板手前上部に両面テープで固定、背面板に電線貫通用穴をあけて枠にテープ止め(背面板は接着せず)

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アクリル板に何かロゴを貼れば見栄えがいいかなと、またも密林でデカールシール¥439をポチ

 

ネットで拾ったロゴを印刷して貼り付けて完成

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LED照明をONにすると。。。ええやん(^_^)

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所 見

・見た目は無骨だけど満足できる出来栄え、斜めに置けるとなんかカッコいい

・正面のアクリル板の取付、ナカバヤシは幅3mmの溝をきって上から差し込むようにしてけど溝加工には特殊な電動工具が必要みたい。ホームセンターで手頃なものがないかと探していたらジョイナーというものがあったのでこれを流用してアクリル板を差し込めるように取り付けた

・MDF板は6mmの厚みでも固くて切断には思いのほか時間を要した、10mm以上なら電動のこぎりじゃないと無理な感じ。塗装しようと思ったけど材質の吸湿性が高く下処理が必要との情報で今回は見送り

・全面をアクリル板で作れば、かなり明るくなる感じだが本棚収納を考えるとそこまでする必要はないね、それにアクリル板って結構高いから

・100均の商品で安く仕上げようと考えてたけど、あれやこれやで¥4,000超え ^^;;

・これであと1/12バイクを8台を製作展示できる、モチベーション維持になるか?でも途中で飽きてしまいそう^^;;

 

 

 

バイクプラモデル第4弾

続けざまに製作したのは、往年の名車CB750F!ジュルミン鍛造ハンドルがカッコ良かったなぁ

 

4作目になるとディテール部分もちょっと工夫してみたくなった

 

まずは本体色、シルバー・レッド・ブラックから選べるけど今回は「青」としてみた、理由は大昔に白バイ詰所に駐車していた青のCB900Fの印象が鮮烈に記憶していたから、たぶん隊員の自家用車だと思うけど当時は逆輸入車だったと記憶している

 

塗料はキャンディーブルーにしてみた、サフ下地にゴールドと青竹色の2種にクリアーブルーを重ね塗り。塗装前にスプーンで試し塗りして今回は青竹色+クリアーブルーを選択

 

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青竹色下地の方が鮮やかな青、写真では微妙だけど

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ブレーキホースはキット付属品で、ケーブル類はφ0.65mmのタミヤ・パイピングケーブルにキット付属ビニルパイプを短く切って瞬間接着剤で固定してパーツ凸部へ差込固定、ケーブルとブレーキホースは太さを変えた方が実車に近い

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タミヤ ディテールアップパーツシリーズ No.76 パイピングケーブル 外径0.65mm ブラック プラモデル用パーツ 12676

スロットルケーブル2本を追加、ハンドル部に差込穴を開けて取り付け。タコメーター・スピード・クラッチの各ケーブルもφ0.65mmケーブルへ

 

ヘッドライトケーブルを追加

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メーター部にUVレジン液塗布、Z1では透明プラ板で試してみたけど切り口が毛羽立ち見た目が悪かったので今回は100均の300円のやつを使ってみた

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 メータパネルの指示灯は筆塗なので難しい。。。目視ではOKそうだが写真で拡大すると御覧の通りマダラ。。。

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ようやく完成! 

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所 見

・作り方の要領もだいぶ分かってきた。接着剤が乾燥するまで触らない、塗装が乾燥するまで触らない。。。要は急がないでじっくり作業することが大切みたい

・エンジン、フレーム、タンク等は接着する前にマスキングテープで仮組して各パーツの取り合いを確認すべし

・付属の説明図は読み込むこと、組立順番・塗装色の確認。塗装色はマーカーでの識別、エアブラシ&筆塗の区分け等、説明図に書き込むことが面倒でも確実かな

・仕上げのクリア塗装は、希釈を「塗料1:薄め液2」で4回程噴くと艶が出てテカテカになり鏡面仕上げに出来ることがわかった

・塗装の乾燥時に、埃がせっかく塗った鏡面仕上げに付着。。。どうにかせんとなぁ

・塗装の希釈は、ミルクの感じとか言われてるけど初心者にはよく分からん、定量的するために300gまで計れるデジタル計りを買って使ってみたら3倍希釈とか簡単に出来るので手間やけど当分は計り方式でやることにした

 

 

 

 

はじめてのエアブラシ

嵌っているプラモデル製作、やっとエアブラシを買って塗装をしてみた。車体色はダークグリーン(水性ホビーカラー)。。。なんか実車と色合いが違うような気がする。自己評価は60点という感じ、希釈率と噴霧量の組み合わせは、これから慣れてくればそこそこ綺麗に塗れそうな気がする。まぁ今回は初体験なのでこんなもんかと。。。

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 前輪のカバーが歪んでるし、エキパイも斜めになってる(笑)

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単車はアオシマのKASAWAKI 900 super4 Z1というやつ、昔々限定解除の練習に友達からこの色のZ2(750)を借りてたので懐かしい

 

 今回買ったエアブラシは入門者向けの充電式を密林でポチ、Prime Dayで安かった

 ハンドピースの下に充電式のコンプレッサー(赤色部)がついてるので重さは缶ビール350mlと同じくらいで少々扱いにくい

持ち方を試行錯誤して落ち着いたのがこの摘まんでぶら下げるやり方。これが一番疲れなかったね

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DUCATI900,SUZUKI KATANAに続いて3作目、密林でケースもポチしてしまった

ナカバヤシ コレクションケース ミニワイド 透明アクリル棚板タイプ CCM-002LS ライトブラウン

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所 見

・筆塗りより、綺麗に仕上がり乾燥も早い、それに使う塗料が少なくて驚いた

・水性アクリル系塗料は、希釈率が難しい。下地のサーフェイサー希釈は2倍以上にしないと噴霧できなかったし、ブラック色等は粘度が低いため2倍では薄すぎたし。。。ラッカー系塗料を使ったエンジン部は希釈率が適当でも割と綺麗に塗装できた

・自作した塗装ブースは、水性塗料であれば使える感じだがラッカー系はちょっと噴霧ミストが漂いがちでもうひとつ

・エアブラシ使用後の掃除が面倒くさい、溶剤とツールクリナーを使ってやったけど時間がかかるし溶剤の臭いがきつい。水性塗料であれば洗剤のマジックリンで代用できるとのことなので次回やってみる予定

 

ダンボール製塗装ボックスをファン付ブースへ魔改造 その3

自作塗装ブース本体は、どうにか完成したが部屋のどこからアルミダクトを外に出して使うかを考えた

 

①窓を10cmほど開けてアルミダクトをそのまま突っ込む

②窓の上部に小窓があるサッシなので、その部分に合う接続アダプターを作ってそれにアルミダクトをつないで屋外へ排気する

 

①は蚊や風が部屋に入ってくるので、いまひとつ。。。まぁ一番楽だけど今回不採用

②小窓の寸法を計ってみると開口が横316㎜×縦118㎜あるので、アダプターを付けてもアルミダクトを接続できそうなのでこちらを採用した

 

接続アダプターの材料は、またもダンボール(今回はヨドバシのん)とダクトコネクター

 

製作手順

板フランジ部へダクトコネクターをM3×20㎜のビス・ナットで固定、ちなみにフランジ部はダンボール2枚重ねで変形に対応

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小窓への差し込み部分は幅250㎜+縦117㎜×奥行150㎜として窓ガラスへの塗装粉付着を防止するように配慮した

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取付前

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取付後

f:id:Shidenkai:20210628222639j:plain開閉窓がちょっど接続アダプターを挟み込む形となりしっかりと固定できた

 

ダクトコネクターの差し込み部がφ97、アルミダクト内径φ100とゆるうるなので0.5㎜のシリコンテープを巻いておいた

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所 見

・ これでやっとエアブラシを使える環境が整った。。。手間がかかるわ~

・プラモデルは月に1、2件を製作するだけなので塗装ブースは通常かたしておきたい、机の上も狭いし邪魔だがら。この塗装ブースは小さくて軽いのでその点は合格かな、ただ軽すぎてアルミダクトを繋ぐときにダクトの重さで本体が動いてしまう

・塗装ボックスの魔改造シリーズは今回で終了です。なんかエアブラシ使い始める前なのに疲れたよ。。。ダンボール素材というのは、面白いねぇ一連作業で改めてそう感じたわ。ダンボールに表裏があるのを初めて知ったし、ちょっとした試作もこれを使えばなんとかなりそうだ

 

ダンボール製塗装ボックスをファン付ブースへ魔改造 その2

その1の続き

今回はダクトファンを塗装ボックスに取り付け、その実用性を検証したい

 

ダクトファンの仕様

 風量:130m3/h       回転数:?

 静圧:?          材質:ABS

 電源:1φ110V60Hz12W       重量:460g

    メーカー:SAIFLO (中華?)       型式:LFI-09S

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YouTubeで見つけたファン吸込み動画の吸込み前と後のスクリーンショット。。。

ほんまか? (^^;;

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 重さはペットボトル500ml相当と結構重いが、塗装ボックス背面に穴を開けて突っ込む方式ですすめた。穴開口部は表裏両面にダンボール板を補強として接着しておいた。

穴あけにはこれがあると綺麗にできる、まあ最後はカッターだったけど

 

背面の穴センターは底から150㎜で穴径はφ104、表裏面にダンボール板を貼り付け

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ちなみに、ダンボールを3枚重ねると厚みが約9mmもあり、ファンを差し込んでも抜け落ちたりはしない感じ

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取付完了

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取付改造は下記YouTubeを参考にしました、感謝!

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突っ込むだけではちょっと不安定なのでダクト支持受けも作ってみた

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電源は家にあったスイッチ付コンセントを利用して、まずは接続ダクト無しで能力テストをしてみた。仮組して内部ダクトを入れずにファンを回したら結構な吸引力がありそうな感じ、でも内部ダクトを入れてみると。。。うむ。。。弱くなるなぁ。。。ということで大フィルターの板も作ってみた

手持ちダンボールのサイズが小さかったので継ぎ足しになってしまった。開口面積は、ダクト吸込み口の4.2倍相当とし大き目にして塗料詰まり対策とした

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試験条件

排気ダクト曲がり3ケ所、総長1m

部屋内での試験

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①内部ダクト装着

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②大フィルター装着

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試験項目

・A.ティシュペーパー吸引力

・B.線香煙吸引力

 

試験結果

A.ティシュペーパー吸引力

 内部ダクト装着:6枚

 大フィルター装着:11枚

B.線香煙吸引力

 内部ダクト装着:やや弱い

 大フィルター装着:まぁまぁ良好

 

数字だけでは分かりにくいので、動画を撮影した

youtu.be

 

おまけで改造塗装ブースの騒音をスマホで測定した結果

ダクトファン運転中、ちなみに停止中は30dBくらい

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所 見

・ビーバーコーポレーションの塗装ボックスは、良く考えて作られていて強度もそこそこあり、安価でいい商品だと感じた

・せっかく手間をかけて作った内部ダクトは効果がいま一つ。。。大型のファンを付ければ良いのだろうが、今回は逆に吸込み抵抗となって吸引力を落としてしまった

・排気ダクトの抵抗は思った以上に大きいことが分かった。曲がり無しにするとティシュペーパー吸引は22枚まで増えた(大フィルターの場合)

・ダクトファンの吐出圧が低いので、窓から出した場合に風の影響を受けてうまく排気できない可能性あり、出口に排圧がかかると恐らく駄目ぽい

・費用は塗装ボックス1,355円、ダクトファン1,760円(primeデー特価)、アルミダクト767円、100均購入品660円の合計4,542円と思ったより高くついたなぁ。。。

 ・今回手間暇かけて作ってみたけどもう少しお金を出せばクレオスのスーパーブースコンパクトが買えるなぁ(笑) でも自作は据え付けスペースは幅380×高さ300×奥行370とそこそこ小さいし、音も控えめで良かった。実際のエアブラシでの使い勝手は次の機会にUP予定です